普段から私は肘をついています。 そのため1ヶ月ほど前、炎症を起こした肘に、水が溜まってしまいました。

痛みがあった当初、「そのままにしておいても治るだろう」と思い、何もしませんでした。 しかし、翌朝起きると、痛みが引くどころか、きのうよりも増していました。

あまりの肘の痛さに、仕事を休んだ私は病院に行き、肘を診てもらいました。

すると、肘に水が溜まっていることが初めてわかりました。

肘の痛みを少しでも和らげるために、水を抜き、痛み止めの注射を打ってもらいました。

しかし、数日後また溜まってしまった水を抜きました。

水が溜まらないようにするには、やはり「肘をつかないこと」が一番効果的ですが、どうしても肘をついてしまうため、都度水を抜いてもらっています。

このままではいつまで経っても治りそうにありません。

そんな中、持病の治療のため、来週から2週間ほど入院が予定されています。

入院中の移動手段は車椅子のため、肘をつくことがありません。

入院生活は苦痛ですが、多少でも肘の痛みが改善されると嬉しいです。

退院後、できるだけ肘をつかない生活を心がけ、水を抜いてもらうことがなくなることを願っています。キャッシング 金利無し