新しい年号が「令和」と決まりました、万葉集の、梅の花の歌からとったようです、今まで、中国の古典から引用していた年号が、日本の万葉集の中からのものになりました、「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」との意味を持たせたと安倍総理が会見で述べていましたが、いまだに平成に生きているものとしては、「令和」という言葉から伝わってくるイメージは冷たい感じがしたのですが、何回か使っているうちになれるのものですね、パソコンで文字を打つと3文字になり少し楽になったのです、そしてその「令和」という時代があとひと月5月から始まるのです、「令和」に込められた、人々が心を寄せ合う中からどの様な新しい文化が生まれてくるのでしょう、私にはついていくことのできない、新しい文化が生まれて、世界中人々の美しい心が寄り添うことを期待しています。新しいことは何でも良いことなのです。新年号決定は、素直に御慶びを申し上げます。脱毛ラボ お試し