休みの日に家の中でのんびりと過ごす時間というのは、なんだかんだで貴重だったりします。

仕事の日はもちろんなのですが、休みの日でも、何にもすることがない状態というのは、そうそう長い時間を取れるものではありません。

友だちと遊びに出かけたり、服を買いに行ったりするのももちろんですが、家の掃除だとか、平日の間にやれなかったことをしたり…

なので、気兼ねすることなく、休みの日にのんびり過ごし、お昼寝ができるというのは、とても幸せなことなんじゃないかと思ったりします。

でも、先日は、うっかり昼寝をしてしまって、起きたら夜の9時半だったので、目が覚めたときになんとも言えないショックを覚えてしまいました。

別に、その日は急いでやらなければならないことがあったわけではなく、昼寝をしてしまったからと言って、何か困ることがあるわけでもありません。

それでも、起きたあとには「この時間があれば、何ができただろう…」と、昼寝をして過ごした時間を悔いたりするものですよね。

日曜日の夜9時を過ぎてからできることというのも限られてくるので、なんだかとてももったいないことをしたなと思ってしまいました。キレイモ デコルテ